XM スプレッド

XMのスプレッドについて解説します。

XMスタンダード口座のリアルタイムスプレッド平均スプレッドの目安です。

XMでは約定は100%!のため注文は高速執行されます。

↓XM(xm.com)スプレッド表

XMスプレッド 最少スプレッド 平均スプレッド 手数料
ユーロ/米ドル 1.0 1.9 無料
米ドル/円 1.0 2.0 無料
ユーロ/円 1.0 2.7 無料
ポンド/円 1.8 5.4 無料
豪ドル/円 2.3 4.8 無料
カナダドル/円 1.0 5.0 無料
ポンド/米ドル 1.0 2.6 無料

パッと見XMのスプレッドは広く見えます。

昨今のトレーダーの目は養われているにもかかわらず

なぜXMは他を寄せ付けないほどの人気をずっとキープし続けられているのでしょう?

 

その答えには必ずユーザー側のメリットがついてきます。

★XMには「入金ボーナス」「XMポイント」などのサービスがあり

実質のスプレッド狭くなります。
★★ここではもう1つ重要な「隠れスプレッド」について説明します。

×国内FX証券会社の呑み行為×

国内では低スプレッドを売りにしたFXがしのぎを削りあっています。

一見ユーザーには大変嬉しいサービスのように思えますがこれには裏があります。

国内証券会社で0.03銭などのスプレッドを提供している会社は主に呑み行為をしています。

「呑み行為」とは画面上では約定したように見えますが証券会社からはインターバンクへ注文を出していないことを指します。

国内証券会社の利益(呑み行為)

顧客が勝った場合 ⇒ スプレッド分

顧客が負けた場合 ⇒ スプレッド分★顧客損失分を丸儲け★

通常証券会社がインターバンクへ直接注文を出していた場合は「スプレッド分」のみが証券会社の利益となります。

「呑み行為」がある場合、顧客が負けた損失はインターバンクへ注文を出していないため損失は全て没収で丸儲けさらにはスプレッド分まで徴収できるというわけです。

この「呑み行為」がある証券会社では「顧客の損失」 = 利益 となります。

そのため【約定拒否】や【スリッページ拡大(滑り)】【約定遅延】【ストップ狩り】【勝ち組トレーダーを口座凍結】などなど

あらゆる方法でユーザーが負ける方向へと仕向けることがあります。

個人的には約定100%でない時点でアウトです。

 

これらが隠れたスプレッド ⇒ 隠れスプレッドとして加算されることを知らないトレーダーが今現在も餌食になってしまっているのが現状です。

餌食になったトレーダーはたまたまかな?勘違いかな?と知らないまま0.03銭のはずが大変広いスプレッドを支払っています。

XMの手数料はスプレッドのみ


XMではNDDのため全ての取引を直接インターバンクへ注文を送っています。

そのため約定は100%隠れスプレッド0の透明度を実現しています。

XM側の利益はスプレッドのみ
のため顧客が長くトレードを続けてくれることが嬉しいWIN&WINの関係になれます。

顧客に勝ってほしい証券会社】>【顧客に負けて嬉しい証券会社】

この記事を読まれた方はご自身のためにもよくお考えいただければと思います。

スプレッドは見かけだけの数値に騙されないように気をつけましょう。

XMは【顧客に勝ってほしい証券会社】なのをつくづく感じます。

無料VPS】【無料シグナル配信】【無料オンラインFXセミナー】等々XMトレーダーに勝ち続けてもらうためのサービスを日々展開してくれています。

XMの透明性の高い取引環境がトレーダーからの支持を集め海外FXNO.1の地位をキープし続けられています。